赤井勝の年収や作品を写真で紹介!エミフラワーの店の場所や通販は?

こんばんは、えりっちです。

おうちの中に花を飾っていると華やかさと潤いがあっていいですよね。

我が家でも時々飾るのですが、買ってきたお花を花瓶にいけると...

なぜかイメージが変わってしまいます...

生ける人のセンスが問題なのでしょうか?(汗)

 

今日はフラワーデザイナーの赤井勝さんについて調べてみようと思います。

 

まずはプロフィールからどうぞ。

 


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赤井勝

 

あかいまさる

生年 1965年
年齢 51か52歳(?)
出身地 大阪府

自ら「花人(かじん)」と称している。ということでフラワーデザイナーという表現より趣があります。

 

就職を考えた男子がお花に関することを選ぶのは少数派ですよね。

赤井勝さんが花人としての道筋が見えたのは、かなり幼いころです。

祖父は花の生産農家をやっていて、ご実家は花屋さんを経営していました。

物心ついたときからお花に囲まれた生活だったんですね。

華道教室にも通われていたということで、花を身近に感じ生けるということが自然と身についたんでしょうね。

それでも、「才能」がないとできない職業なので、生来のセンスもあったと思われます。

 


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赤井勝さんの作品

 

赤井勝さんの作品はどんな雰囲気なのかな?と思ってお写真を探してみました。

 

 

独創的で繊細さとダイナミックさが共存している素敵な作品です!

最近ではいろんなお花がありますよね。

「この花の名前は?」とわからないものが多くあります。

個人的にはぼんぼりのようにボリュームのあるお花が好きです。

赤井勝さんの作品にはよく使われるようで、ぱっと見ただけで「好きなアレンジだわ~♪」と思ってしまいました。

 

年収はどれぐらい?

 

赤井勝さんのクライアントは、大使館からのオファーも多いようで、海外の方に好かれるアレンジなんでしょうか?

在大阪ロシア連邦総領事館のお花を担当されたり、ウクライナ大使館やエジプト政府観光省のイベントを飾るお花を担当したりしています。

やはり、海外のかたが魅かれる何かがあるんでしょうね。

そこで気になるのが年収のことです。

赤井勝さんクラスのデザイナーだと一件のイベントのオファーでもギャランティが高そうです。(汗)

ご自身のデザイナーとしての収入やフラワーショップの経営、フラワー教室の開催など様々な収入がありそうです。

 

一般的なフラワーデザイナーの年収は、赤井さんの年齢から算出すると350万ほどです。

ごく普通のデザイナーさんってそれぐらいなんですね。

なんだかもっと高額でもよさそうですが...

多角的なお仕事をされているので法人化してお給料という形で受け取ってらっしゃるのかな?と思います。

でも、経営者という立場や赤井さんに特別にオファーしてイベントなどのデザインをしたら、かなりのギャラが入ると思います。

一般的なデザイナーさんよりは10倍はなるのではないかな?と思います。

その金額でも少ないかもしれないですね。

 

現在では、お花に関する書籍も販売されています。

 

 

emin flower(エミフラワー)の場所は?通販もある?

 

エミフラワーは奥様が責任者になって経営しているショップです。

ネットで注文もできるようで、アレンジで3,150円からということでお好みやシチュエーションに合わせてアレンジを作ってくれるそうです。

思ったより注文しやすい価格設定ですね。

 

◇ emi flower OSAKA

住所 大阪府大阪市北区堂島1-1-20 1F

営業時間 12:00~22:00
休業日 土曜・日曜・祝日

 

◇ emi flower TOKYO

住所 東京都中央区銀座8-5-9 1F

営業時間 14:00~24:00
休業日 土曜・日曜・祝日

 

どちらのお店も配達は土曜・日曜・祝日やってくれるそうです。

 


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