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池田真紀(立憲民主党)の政策や学歴は?夫や子供と家族を調べてみた!

こんにちは、えりっちです。

2017年衆院選の北海道5区から立候補することが濃厚になった池田まきさんをご存知でしょうか?

今回は、池田真紀さんの政策や学歴と職歴、ご家族の夫や子供について調べてみたいと思います。

 

まずは、池田真紀さんのプロフィールからどうぞ。

 

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池田真紀

 

いけだまき
生年月日 1972年5月24日
年齢 45歳
出身地 東京都板橋区
血液型 O型

1989年 板橋区立赤塚第二中学校卒業

高校へ進学しますが、中退しています。

数年のブランクを経て北海道大学公共政策大学院の社会人枠で入学をしています。

資格
大検、ヘルパー1級、社会福祉主事、介護支援専門員
介護福祉士、社会福祉士、精神保健福祉士、防災士

介護関係の資格を多く取得していますが、専門学校に通いながらとったそうで、仕事や専門学校の勉強をしながら大変だったでしょうね。

 

池田真紀さんの政策

 

andrewlloydgordon / Pixabay

 

なんだかいろんな政党が次々とできて...国民は変化についていけませんね。

それは立候補する側も対応が大変かもしれないですね。

わずか数日前に設立された立憲民主党から出馬することになった池田真紀さんですが、現在掲げている政策も気になります。

今のところ、池田真紀さんはご自身のHPで立憲民主党の広報のチラシをそのまま掲載しているので全面的に立憲民主党に同意しているということです。

その詳細を改めてチェックしてみました。

立憲民主党は「まっとうな政治」ということで下記のことを掲げています。

・既得権益・癒着構造を廃します
・不公平な格差・貧困を解消
・正義と公正さを貫きます
・原発ゼロ社会を目指します
・平和と民主主義を断固守ります

ひとつずつ見ても、ごく当たり前で他の政党とも同じような内容の政策を打ち出しているところもあります。

想いは一緒なのにうまくいかないのが党閥ですね。

 

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池田真紀さんの職歴

 

池田真紀さんが今までどんな仕事をやってきたのか、こちらも調べて行きたいと思います。

高齢者施設、障がい者施設、在宅介護といろいろな場所で福祉関係の仕事に就いてきました。

板橋区役所にも採用され板橋福祉事務所で14年間働いてきました。

 

その後、東京から心機一転北海道へと移住しました。

道民になってからも福祉関係の仕事を選んでいます。

・北海道NPO被災者支援ネット生活相談センター長
・(財)札幌市在宅福祉サービス協会札幌市北区第二地域包括支援センター
・北海道社会福祉士会被災生活保護受給者生活再建コーディネーター
・内閣官房地域活性化伝道師
・フリーソーシャルワーカー

 

東京都出身の人が北海道で選挙で出馬すると聞くと、わずかな縁を辿って今まであまり地元に密着していなく、体裁だけ整えての選挙区なのかな?と思いましたが、池田真紀さんの場合は出馬するかなり前から道民の暮らしをしていたんですね。

選挙のためだけに住民票を移しているひとに比べると信頼度が上がりますね。

 

池田真紀さんの夫と子供や家族

 

 

池田真紀さんのご家族についても調べてみました。

10代のころに結婚して二人のお子さんを授かっています。

ただ、その結婚生活はうまくは続かなかったようでシングルマザーになって仕事に就き、資格をとりながらお子さんを育ててきました。

わけあってシングルマザーになったとはいえ、大変な日々をすごして来たんですね。

そのお子さんもすでに成人して、母親としての肩の荷を少しはおろして一安心といったところでしょうか。

 

今まで福祉の現場で長年働いてきた経験をいかして、すべてのひとに安心と笑顔を!という気持ちで出馬しています。

今回の選挙は出馬する本人ももちろんですが、新政党の行方もとても気になっています。

 

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