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岸野和矢の陶芸教室はどこ?月謝や評判!経歴や家族について!

2017/05/06

こんばんは、えりっちです。

今年の冬はお天気が荒れすぎですね。(^-^;

年頭に今年は習い事を始めようかな~と思い立って興味のあることを調べてみたのですが...一番やりたい陶芸の教室が近くになくてしょんぼりしています。

陶芸は自宅でできる趣味と違って、窯がある教室に行かないと習えませんからね。

ちょっと離れた教室に通うのは冬の天候を考えると二の足を踏んでいます。

今日は「プレバト!!」で陶芸の格付けをする岸野和矢先生の教室の住所や月謝・入会金などについて調べてみようと思います。


まずは、岸野和矢先生の簡単なプロフィールから~

 

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岸野和矢

 

きしのかずや

1951年生まれ
年齢 65歳
出生 山梨県
1973年 東京造形大学彫刻科卒業
1983年 けんぼう窯開設

 

生年月日のほうが年だけ判明したので、現在の年齢は1月上旬にお誕生日でなければ65歳ではないかと思います。

陶芸家のかたは、不愛想なイメージがありますが 岸野和矢先生はにこやかで穏やかなイメージですね。

大学では彫刻科を専攻していたんですね。

大学時代に教員免許を取得したのか、若い頃には美術教師をやっていたそうです。

 

 

岸野和矢先生の陶芸教室はどこ?入会金や月謝について

 

最近は、陶芸教室が人気だと聞いたことがありますが、私も習いたいひとりです!

教えてくれる先生の作風が好きだからという理由で教室を選ぶのもアリですね。

岸野和矢先生の教室がどちらで開いているのか調べてみると東京でした。

 

けんぼう窯

住所:東京都国立市中1-19-6

 

けんぼう窯の入会金・月謝

 

入会金 10,000円

月謝  7,900円 + 施設維持費 月1,000円

材料費 2,700円程度

 

材料費は月によって多少の差があるようです。

 

教室の開催日は毎日あって、午前の部、午後の部、夜の部の3コース

午前の部  9:30~12:00

午後の部  14:00~16:30

夜の部  18:30~21:00

 

コースと曜日の組み合わせによってはお休みの日があるので詳細はお問合せください。

 

 

一日体験

一日体験などもやっているので、気になるかたは一度見学や体験をしてみるのもいいかもしれませんね。

 

一日体験の費用は焼き代込みで2,900円

事前にメール(前日まで)か当日に電話予約も可能だそうです。

TEL 042-576-8111

 

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岸野和矢先生の教室の評判とドラマなどのロケ地について

 

けんぼう窯に通われている生徒さんの口コミや一日体験に参加した人の評判などを調べてみました。

教室のコースの振り替えなど当日でも快く対応してくれて、長年続けられることができている。というかたやテレビドラマのロケに使われて自慢している。などと言った声もあります。

また体験では、二つのお茶碗が作れてとても得したといったかたもいます。

他の陶芸体験ではお茶碗ひとつぐらいのところが多いみたいですね。

しっかり体験で自分に向いているか判断できるということでポイントが高いみたいです。

また、作業場が広くて良かった。という声もあります。

電動のロクロが27台あって、1コースの生徒の数は10名ほどになっているので余裕で作業ができますね。

 

けんぽう窯では、ドラマや情報番組などのロケが多いみたいですね。

月9の「ようこそわが家へ」や山村美紗サスペンス、映画「プラチナデータ」や「花より男子2 リターンズ」では、山梨県甲州市にある登り窯で撮影がされました。

このシーン、よく覚えています。

山間の登り窯に松田翔太さんがバイクで訪れるというシーンですよね。

その時に自然に囲まれた窯で焼き物をするなんていいな~と、とても印象に残っています。

まさか、あの登り窯が岸野和矢先生のところだったとは思いもしませんでした。

 

岸野和矢先生の家族は?

 

岸野和矢先生のご家族っているのかしら?とちょっと気になって調べてみました。

結婚されて奥様や成人しているお子さんがいてもおかしくないですよね。

そして、ご家庭にはご自身で作られた器に奥さまが料理を盛っているのかな?なんて思ってしまいました。

勝手にご夫婦で手作りのコーヒーカップでティータイムしているのを想像していますが...

 

奥さまの情報はなかったのですが、息子さんのお嫁さんが陶芸教室の1階でその名も「けんぼう窯」というカフェを経営しているそうです。

 

軽食からスイーツまでいろいろと楽しめるそうです。

食器は2階のけんぼう窯で焼かれた素敵な作品ばかりです。

カフェのお客様には食器やおいしい料理の評判がいいみたいですよ。

焼き物のコーヒーカップで飲むとなんであんなに美味しく感じるんでしょうね。

 

私もゆっくりとコーヒーを飲みたいときには好きな焼き物のカップを選びます。

 

私の陶芸教室探しは、まだまだ続きそうですが、時間にもっと余裕が出たら遠くの教室まで通ってみることにします。

 

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