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わんぱくサンドの作り方やレシピ♪包み方にもコツがあった

沼サンドに次いでわんぱくサンドが人気になっているようですね。

作り方やレシピ、ボリュームあるサンドイッチの包み方を調べてみました。」

 

わんぱくサンドとは?

ちょっと前に沼サンドが話題になっていましたよね。

見た目、あれ?沼サンドとは違うの??と思ったのですが、ちょっと内容が違うみたいですよ。

わんぱくサンドの具材はなんでもあり!というところが特徴みたいです。

そして、なんといっても「わんぱく」なんですから、ボリュームもすごいですね。

 

 

 

 

沼サンドの野菜は千切りキャベツがメインでしたが、わんぱくサンドはどーんとたくさんのレタスとか、作るほうにとっては手間がかからず、なんでも挟んじゃえー!というアバウトさもいいですね。

 

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作り方やレシピ

 

わんぱくサンドは、トーストした2枚のパンを用意します。

具材は、冷蔵庫の中にあるものなんでも可!

まずは、トーストしたパンにソースを塗ります。

これは、マヨネーズでもマーガリン、ディップソースなどお好みで。

そこへ、野菜とその他の具材を挟みます。

こちらもチーズ、ベーコン、ハム、ゆで卵、アボカドとなんでもありです。

山のように具を乗せたら、もう一枚のトーストしたパンで上からぎゅっと押さえつけます。

 

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このアイテムで包むときれい

 

自宅で食べるん場合でも包んだほうがきれいで食べやすいです。

ワックスペーパーで包むとソースや具材の水分も漏れずにきれいに食べられます。

わざわざワックスペーパーじゃなくても、おうちにあるラップアルミホイルで包んでもまとまりやすくて食べやすいですね。

 

ラップで包むときは大きめに切ったラップの真ん中にサンドをおいて四方から包み込みます。

それを半分に切ったら出来上がりです。

持ち歩く場合には、アルミホイルで包んだほうが、型崩れしにくくて便利です。

手に持っているときも、ある程度の固さがあるので持ちやすいですよ。

 

ワックスペーパーで包むときは、こちらもペーパーの真ん中にサンドを置きます。

そこで真ん中から切って、余った端をくるくるとキャンディーの端のように回して結ぶと可愛い仕上がりになります。

 

我が家はもっぱらアルミホイル派です。

まだ温かいトーストしたパンにさっと具を挟んで、素早くアルミホイルに包んで押さえて包むと、中で適度な湿気でパンと具材がしっくりとまとまって食べやすいです。

家でそのまま食べるときは、切らずにこの状態でまとめちゃいます。

 

まとめ

 

わんぱくサンドって、普通のボリュームあるサンドイッチってことじゃないの?と思いましたが、いまはなんでも呼び名がつくんですね。

きっと、どのお宅でもなんでも挟んでしまおう!とやっていたうちもあるんじゃないかな?と思います。

うちの定番レシピは、たくさんのレタス、トマト、塩コショウの効かせたベーコンエッグ、チーズが多いですね。

これならいつでも冷蔵庫のあるので、ささっと作れて、食べるときもアルミホイルに包むので汚れない。こぼれない。でとっても簡単です。

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