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雨宮まみさんが亡くなった日や死因はなに?結婚や夫・家族について

ライターの雨宮まみさんが亡くなったという訃報が入ってきました。

一報を聞いた時に「まだお若いのにうそでしょ?」と思わず誤報を疑ってしまいましたが...

いろいろなニュースで取り上げられて出版関係者にも訃報が間違いでないことを確認したそうです...

改めて雨宮まみさんの死因や亡くなった日、ご家族について調べてみました。

 

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雨宮まみ

あまみやまみ

本名 不明
生年月日 1976年9月26日
没年齢 40歳
出身 福岡県

大学入学時に福岡より上京
代表作 「女子をこじらせて」「ずっと独身でいるつもり?」「自信のない部屋へようこそ」など

 

「雨宮まみ」はペンネームとして使っていたのかな?と思って本名を調べてみたのですが、特に「本名・ペンネーム」などの記述はないようです。

 

雨宮まみさんの死因や亡くなった日

 

今のところ出ている情報は、「死因と亡くなった日が不明」ということです。

亡くなった日が不明ということは、外出中に事故に遭ったり病気で倒れたりしていないということですね。

そうなると亡くなった場所はご自宅ということなのでしょうか?

そして気になるのが死因です。

何かの持病があったのか?と思って調べてみましたが、命に関わるような持病という点は見つかりませんでした。

しいて言うなら、不眠の傾向があったようで...

ブログには「薬を飲んで寝る...」とあるので、医師から睡眠導入剤などの薬を処方されていたのかもしれません。

そして、気になるのがちょうど一年前ぐらいにブログで「鬱屈精神科医、占いにすがる」という書籍の紹介をしています。

その時に、著書の春日武彦さんの「 病気ではない病的な生活 」という表現を出して、雨宮まみさんが自分にぴったりだ。と言っています。

春日先生は精神科医でありながら病気には分類できない悶々とした状態を綴っているそうですが、雨宮さんの心の中にも何かストンと落ちたものがあったようです。

 

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今のところ11月14日に最後のツイートをしています。

亡くなったのは、14日午後以降ということですね。

フリーでライターの仕事をしていると、いつどこで誰と会って仕事をするなどということが少ないかもしれませんね。

死因のほうはいろんな憶測が飛んでいるようですが...

自宅での急病なども考えられるのかな?とも思います。

 

 

 

雨宮まみさんは旦那さんがいて結婚している?

 

雨宮さんのプライベートはあまり公表されていませんね。

今までの著書にもあったように女性が独身でいることに関しての著書もあります。

小説やエッセイなどを書く方は、実際には結婚もしていて...という人もいますが、雨宮さんの場合にはプライベートでも独身のままのようです。

でも、これで同居されている家族がいたらもっと違っていたかもしれないですね。

「 自信のない部屋へようこそ 」でもご自宅を公開されていますが、おひとりで住んでいたのでしょうか?

恋人と一緒などということはなかったのかな?

誰か近くにいたら、倒れたりしても迅速に対応できたかも...

などと今更ながら思います...

 

雨宮まみさんのご冥福をお祈りいたします。

 

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