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右代啓祐の筋肉を支えるのは結婚した嫁と子供!怪我エピが感動!

リオ五輪の開会式で旗手をつとめた右代啓祐(うしろけいすけ)選手の十種競技行われます。

怪我を乗り越えてのオリンピック、頑張って欲しいですね。


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家族の支え

 

右代啓祐選手は、弟も十種競技の選手をやっています。

兄弟でこんな過酷な陸上競技って珍しいですね。

奥さんは、国士舘大学の陸上部で同期だった宮地ちほさん(旧姓)です。

奥さんのお名前を調べると、大学時代の陸上の記録も出てきますね。

やはり、同じ陸上をやっていた女性と結婚するのは選手としての心構えや周りの人の対応などきっちりと対応してくれて心強いのではないでしょうか?

 

お付き合いの末に2013年に結婚して、いまは2歳の長女「そら」ちゃんがいます。

テレビで拝見しましたが、とてもおしゃまさんで可愛らしいですね。

これはパパもメロメロだと思います。

トレーニングに来て愛嬌を振りまいていましたよ。

右代選手もやっぱり家族の支えがとても大きいと言っていました。

辛くても家族がいるから頑張れるとのコメントに思わずうるっときました。


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棒高跳びで怪我

 

2016年6月の大会練習中にポールが折れて左手親指骨折と、左ひざのけがをしてしまいました。

この映像を見たのですが、あの棒高跳びで身体を持ち上げるちょうど半分ぐらいの時にポールが折れて砕け散ってしまいました。

その怪我をして家に帰ったときのそらちゃんが神対応で、またまたうるうるです。

痛々しい姿で帰ったお父さんに向かって、アンパンマンの絆創膏を持ってきて「これでなおるよ」と言ったそうです。

もう可愛いそらちゃんにそんなことされたら...うるうる...

 

右代選手も怪我でショックだったけれども、改めて頑張ろう!と奮起したそうです。

そんな大けがをして臨むオリンピックですからね。

家族は日本で応援でしょうか?

きっとお父さんに声援が届いていると思います。

 

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