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羽根田卓也の彼女はいる?父親や兄弟も凄かった!【ハネタク】

2017/01/02

カヌーで銅メダルを獲った羽根田卓也さんについて「イケメン!彼女はいる?」と気になっているかたが多いみたいです。

日に焼けてイケメンですよね。これは彼女はいるのかそこに注目が集まるのも頷けます。

 

お付き合いしている彼女はいる?

 

羽根田卓也さんの現在は、スロバキアのコメニウス大学に通っています。

スロバキアってどこだっけ?ですよね。

なにやらスロバキアってカヌー大国らしいです。

今回のリオオリンピックで、カナディアンシングルの銀メダルになった選手「マテイ・ベヌーシュ」もスロバキアですね。

そんな異国の地でカヌーの腕を磨いている羽根田卓也さん。

高校を卒業してすぐにスロバキアに渡っています。

その状況で彼女って?

スロバキアのかたですかね?

なかなか、特殊な環境で生活していますから日本と遠距離恋愛も考えづらいですね。

 

さすがに遠すぎます!(^-^;

スロバキアに渡って10年あまり、向こうでの生活で過去にはスロバキアの彼女がいたと告白しています。

でも文化の違いからか続かなかったそうです。

スロバキアでは、夕食をとるという習慣がなく朝食と昼食だけだそうです。

日本人からすると妙な感じですよね。

そして、夕食を外食するというデートもしづらいです...(^-^;

そんなことを考えると日本人の彼女ができたほうが上手くいくのかもしれないですね。

現在のところは、「いません」と言っていましたが...テレビ向けなのか?

本当なのかは謎ですね。

 

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父親と兄弟

 

お父さんとお兄さんもカヌーに携わっている人でした。

もともと、9歳の羽根田少年にカヌーを教えたのがお父さんということで、どこかではカヌーをやっていたのだろうと思って更に調査してみると、お父さんは現在、羽根田選手の出身である愛知県の「日本カヌー連盟」の理事長をやっている羽根田邦彦さんという情報をつかみました。

以前に、新聞社のインタビューに答えていたみたいですね。

お父さんとは、愛知県の矢作川で練習をしていたそうです。

でも、人工のレースを前提としたコースで練習しないとカヌーは強くならないそうです。

素人だと、自然のコースのほうがいいんじゃないかな?と思いがちですけどね。

カヌーなかなか奥が深いみたいです。

スロバキアに渡ったのも人口のコースが充実している国だからだそうです。

やはり、そういう環境で練習しないとダメなんですね。

 

お兄さんもカヌーをやっているようですが、羽根田選手より年上だと、すでに本格的に選手としてはやっていないかもしれません。

子供のころは羽根田兄弟とも大会に出場していたみたいですね。

カヌーの選手は20代後半から30代前半がピークだそうです。

それでいうと、羽根田卓也選手は次の東京オリンピックでの活躍も十分期待できますね。

またそれまでスロバキアで腕を磨いているのかもしれません。

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ハネタクって呼ばれてる?

 

マツコさんの番組「怒り新党」では、マツコさんからキムタクならぬ「ハネタク」と言われて、たいそう気に入られたみたいですね。

このリオオリンピックの結果のあとの放送が楽しみです。

その時のマツコさんの感想もぜひ聞いてみたいですね。

 

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