それってどうなの?

テレビでみたニュースや出来事に思わず突っ込みたくなる

南谷真鈴(みなみやまりん)のfacebookをチェック!父親が有名人?

2016/12/19

早稲田大学の19歳! 南谷真鈴(みなみやまりん)さんが7大陸最高峰登頂に成功しました。

最近、どんどん記録が塗り替えられますね。

そんな南谷真鈴さんについて調べてみました。

 

南谷真鈴

名前 南谷 真鈴(みなみや まりん)

年齢 19歳 (2016年現在)
生年月日 1996年12月20日
出身 神奈川県生まれ
現在は早稲田大学政治経済学部に在学中

 

英国エディンバラ公国際アワード受賞

スポンサーリンク

facebookではモデルのような可愛らしさ

 

faecebookの写真をみてるとこんな華奢な女の子が次々と世界の山を登ったなんて凄いことですね。

きっと、陰ではトレーニングなど大変なんだろうな。と思います。

今年の5月にエベレストの登頂に成功して、すぐに 北米最高峰のデナリ ですからね。

そのパワーはどこから来るんでしょうか?

私はこんな高い山どころか、ハイキングコースの登山でも息があがりますが、さすがに男性でもこんなスケジュールで登れるもんなんでしょうか?

スポーツ苦手の人から見ると強靭な精神と肉体だな。と思ってしまいます。

スポンサーリンク

お父さんはどんなひと?

 

お父さんは登山の関係者とかなのか?と調べてみたら、 父・清隆さんは貿易関係の仕事をなさっているひとみたいですね。

仕事柄、海外生活が長かったようで真鈴さんも帰国子女で登山を始めたのも13歳当時に香港に在住していた時みたいです。

やはり、幼少期に海外生活があるひとは、発想が自由というか女性で最高峰に登るなど普通なら躊躇してしまいそうなことにもチャレンジ精神が旺盛ですよね。

スポンサーリンク

個人的には伊藤伴くんと登山談義してもらいたいな~と思います。

 

 

南谷真鈴さんが阿弥陀岳での滑落遭難

 

南谷真鈴さんは高校三年生の3月に八ヶ岳連峰の阿弥陀岳で滑落して20時間後に救出されるということが起こっています。

3月と言えばまだ雪が残っていますよね。

幸い、大事にはならなくてその後も登山を続けていますが、雪山で遭難したなどというのは誰でも体験することではないですよね。

精神的に強いというか...なんというか...

普通なら登山を辞めてしまってもおかしくないです。

南谷真鈴さんにとっては、この滑落遭難事故は良いほうへ作用して改めて登山の怖さや心構えを考えさせられるきっかけになったそうです。

 

南谷真鈴さんがシェルパに襲われたって本当?

 

ネットでは「南谷真鈴 襲われた」という言葉がよく検索されているようです。

そこで、どういうことなのか調べてみたのですが、標高7500mでチームの中で女性がひとりになったと知ったシェルパが夜中に襲ってきたそうです。

ご自身がコメントできるということは「襲われそうになった」というだけのようですが...

海外の標高がある山での登山はいろいろな危険が潜んでいることには間違いないですね。

自ら「登山家ではない」という南谷真鈴さんは、7大陸最高峰登頂に成功した今、これからどんな活動をしていくのか気になりますね。

 

関連記事

日本人最年少エベレスト登頂した伊藤伴くんって?登山経験や動画紹介

関連コンテンツ

おすすめ記事

-著名人
-,